都内在住OLのゆるい日記。

友達なし、彼氏なし、パサついた毎日の戯言。

ダイエット2日目

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 スーパーでたくさん買ってきました、サラダチキンと春雨スープ。このメーカーの春雨スープはおいしいんだよ。お腹ペコペコだけどサラダチキン食べると結構お腹たまるのでいい感じです。あと、タンドリーチキン味おいしい。サラダチキンは、自家製にすると55円くらいに抑えられるらしいから余裕がでたら作ろうかな。

 

帰宅してから測ったら61.8キロ。げげげー。スカートにお腹のお肉乗るとかほんとに終わってる。社会人なって、車営業するようになって、ほんとに痩せにくくなった。でもビールはやめらんない。たぶんビールやめたら、もっとごはん食べたくなっちゃう(笑)

 

話は変わって、あんなにダメだと思ったのに、新聞マンから電話が来た。嬉しくて出てしまう己の弱さにげんなり。なんだかんだ楽しくて夜中の2時まで電話してしまい、夕方は睡魔と戦いながら支店に戻りました。高速で超危なかったので、今日は早く寝ることにします。

 

今日からダイエットします

 

失恋と、正月のおせちやらワインやらで激太りしました。身長160センチ、なんと62キロです。幸い顔はあまり太らずお尻周りにつく体質なので、友達とか会社の人に指摘されませんが、60越えはさすがにデブでした。かなしい…これじゃとてもじゃないけど恋愛できない。どんな人にも嫌われてしまう…

 

おととい撮った写真がかなりブスだったのにショック受け、今日からダイエットします。仕事中お腹すくのは無理なのと、晩酌はやめられないから、スープはるさめと、サラダチキン。春雨はお腹にたまるから結構満足できそう(^^)

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ランチと朝ごはんはしっかり食べて、夕飯軽くして頑張ります。とりあえず2月までに、50キロ台に戻したいので頑張ります。

 

やっぱりねぇ

 

新聞マン。明日会う約束してたのに、やっぱり無理って言われて今日の夜中に行くとか、訳わからないこと言われた。わたしはキープか、セフレだった。もう気分は、自暴自棄。だめもとで待ってみたけど、やっぱり来なかった。茨城いったらそりゃ帰ってこない。もうこの人とどうにかなろうとか、考えるのは、間違ってる。もうあわなくていいや。

 

そもそも、マスコミにいる人と、ガチガチの医療業界の人間があうわけなかった。「おまえは日陰で生きる人で、陰キャで、華やかでチャラチャラした人たちとは無縁なんだ」って神さまが言ってるんだ。そういうことにしよう。

 

セックスしないうちでよかった。生理ありがとう。キスしかしてないし、ノリでノーセックスなお泊りもしたけど、ムキムキ腕まくら無料でしてもらった、っていうポジティブシンキングということで。色々やんなっちゃうなあ…失恋ソングがしみるな。心がきりきり。おバカな女はいつの時代も苦しいのね。

 

フラレガイガール

フラレガイガール

 

会社員生活に戻りました。

 

お正月とゆう夢の世界から解脱しました。現実の日常は、あまりにも代わり映えなくて、味気なくて、毎日退屈。金曜は、1日中会議して、新年会。上司のおっさん2人に「どうしたら出会いありますか」、っていうガチ相談したら、いい年した冴えないおっさんがガチアドバイスしてきた。うちの会社は女が売れ残る。上司が昨日同行した学術の女の人も、年を聞いたら37歳だったらしい。「思ったより老けてたんだよね」だってさ。

 

 

出会いを見つけるために、下の一覧アドバイスされた。おっさんたちが過去にトライしたもので、要するに自慢。 

・英会話

・カラテ

・ダイビング

・旅行して旅先で捕まえる

ダイビングに関しては、「セブでライセンス取った〜、そのあと一緒にライセンスとった女の子と遊んだ〜〜」とかとか。バブル世代すぎて全然参考にならないよ。

 

新聞マンも毎日電話しても、だいたいセックスの話しかしない。いつも向こうが酔っ払いで、適当な会話ばっかり。なんなんだろう。占いで天中殺って言われたけど、何かを一生懸命やっても実らないってやばいよね。恋も仕事も、今年から何とかしようって思ったのに、手抜きするしかない、一生懸命やれないじゃん。私はいったい、なんのためにに生きているんだろう。仕事も私生活も、華やかさ全くないし、なにもトキメキもない。このまま25歳を迎えるのはなんとか抗いたい。アラサーになりたくないなあ。

 

映画とお酒とタクシーと。

 

新聞マンと新宿で、映画デートをしました。シネコンでやるような映画じゃなくて、ミニシアター系が見たいっていってきたので、それをみることに。つい、昨日の晩、彼の最寄りに突然行ったので不機嫌そのものでした。みた映画そのものは面白かったので、終わった後だけ少し盛り上がりました。映画のあとにふらふらとカフェにいきましたが、「前は感じなかったけど、わたしが話すと一言余計、かんに触るらしく」だんまりもあり、すごく気まずかったです。

 

そこからずっと考えてしまいました。もうこの人とは続かないし、お互いの時間を食い潰してるだけだと。彼の生き方、交友関係とかがあまりに自分とはちがいすぎて、リア充すぎて、羨ましくて妬ましささえあるんです。

 

「もう会わなくていいんじゃないか、関係性をおしまいにしていいんじゃない」かと、思い切って帰り際に伝えました。そしたら、「なんで帰り際に公道で話すの?ちゃんと話そうよ」「嫌いなとこ合わないとこなんてあって当然、直せばいい、合うところはたくさんあるのに」と色々説得されました。その時に、なら「わたしと付き合ってくれよ」と言える強さがあればよかったんです。

 

彼が「とりあえず話そう」といって、怒りながら、スタスタとまた歩いてしまいました。前から行きたかった日本酒バーいってそこでしっぽりのんで、ビアバーに。お酒飲んだら、これからのことちゃんと話せなくて、やっぱり目の前の、この人が好きだなとか色々考えてしまい、抗えなくなりました。最後わたしがベロンベロンに酔っ払って、お店を出た後、ふつうに新宿の街中で新聞マンのことをカバンでぶんぶんと殴ってました。

 

みかねてタクシーで帰りなと言われて、どうしてもまだ一緒にいたくて、一度バイバイされたけど電話で呼び戻して、一緒にタクシーで家に帰りました。

 

生理中だったので、行為はなかったけどバーを出てからキスしたりしてたので、帰宅した途端ひたすらキスして、お風呂にはいってから、一緒の布団の中で抱き合ってました。抱きしめ方が、すごくきつくてせまくて苦しかったのに、筋肉で大きい腕まくらが気持ちよかったです。こんなにイチャイチャしたのに、せっくすできなくて、向こうは相当辛かっただろうな。いちお敷布団があるので敷布団ひいて、薄いかけ布団を貸してあげたんだけど、明け方くらいに「さむい…」と言ってきて可愛かったので、私の布団にいれてあげました。

 

酔っ払ってるときほど素直になれるし、嫌なこと嫌味な方をすぐ言ってしまう性格を隠せるような気がします。もう自分の家に、男の人を入れたくなかったんだけど、自分の弱さとさみしさに負けてしまいました。

 

たぶん、というか、おそらく、この新聞マンとは付き合えないかもしれません。深夜に彼の最寄りにきたことほんとに嫌われてて、怒られました。彼からしてみれば、風邪で体調悪くて寝てたのに勝手に○○駅に勝手にきたストーカーまがいの女です。私よりずっと充実した人生だし、満ち足りた人だなと思うと、わたしなどは取るに足らない女なんです。やっぱり、1人の人に、好きって言われ続けるのって、難しいですね。

 

深夜に新聞マンに会いにいった話

ある誤解をされたので、その誤解をどうしても解きたくて、彼に会いに電車で1時間かけていった。普段行かない場所。降りたことない駅。夜だし、人気もなく寒い。彼は寝ていたので不機嫌そのもの。なんで来たの、と言わんばかりだった。勢いに任せてぶんなぐろうとまで思ったけれど、手は出せなかった。

 

待ち合わせてから20分後くらいに、彼がきた。「さっき急に連絡があって、お世話になった友達のお父さんが亡くなったから、今から地元に帰らなきゃ」とか「まだ出会って2週間で本当の好きとかわからない」「好きの度合いは好きくらい」「〇〇は、何考えてるかわかんない」、高架下、寒空の下で、立ち話をした。あまりに嘘くさい、知り合いのお父さんの死がよくわからなかった。どうせわたしを今夜いれない、口実だろう。借りていた本を返した。もうあわなくていいと思ったら涙出て来た。彼のごめんなさいは、まるで気持ちがこもっていなくて、いたずらをした小学生が反省もせず、仕方なく謝るようなごめんなさいだった。芯のない声。わたしは何故こんな人を不覚にも好きになったのだろう。自分の都合ばかり。

 

財布がないから取りに行くといって、彼はマンションと駅を行き来した。家がバレるのを嫌がってわたしにはついてくるなといって、待たせた。わたしをまるでストーカー扱い。そうか、深夜におしかけるぐらいだから。電車やらタクシーやらの交通費を3000円もらった。でも実際はもっと安い。それを元手にタクシー帰宅。

 

愛とはなに、恋とは何、誰かにすぐ尽くしてしまう私だけど、今回だけは尽くすまいと、躍起になりつつ、またこんな無駄な移動活動。

 

愛したい、大事にしたい、気持ちは大きいのに、ぶつける場所はなくて。自分より、なによりも大切に思えるもの、ヒトがほしい。私はやっぱり恋愛には向いていない。愛ってなに。ほんとに好きになるってなに。裏切られるのがわかるから心を売るのはつらくて、頑なに守りたくなる。今まで別れを告げた、大好きだった人の顔が何人も浮かんで、心の奥底がお風呂に入った時のかすり傷のように、ヒリヒリと痛む。

 

今夜はなんだか眠れない、ウオッカとかテキーラの類、強いお酒飲みたい。愛がわからなくて、心のやり場がない。誰かを純粋にすきになるのは高校生で忘れたのかな。暖かい場所は、もう訪れない。でもいつかは、誰かの胸や腕の中で安心して眠りたい、こころから安らぎたい。そして同じ分だけ安らぎとか癒しを提供するヒトになりたい。これってそんなに贅沢なことなのだろうか。

Tinderの人とランチ

三田大学のゼネコンマンとランチしました。初Tinder。めちゃタイプ合わなくて、ごはん代徴収されるし、カッコつけてるし、終始最悪だったわー。モンクレールのダウンと、モンクレールの手袋と、ゴヤールのクラッチバッグでした。コテコテの三田の人間。笑笑

 

ランチのせいで、だいぶもやもやしたから、占いいへ。ここ2年は天中殺だから、結婚も転職もしちゃいけないとか言われたり、続くかどうかなんかわからないし、恋愛を打算的にするくらいなら、恋愛なんかするな、って言われたり…。あとは、付き合う男性は、真面目でしっかりした人といないと、わたしは尽くしちゃうタイプだから、ボロボロになるんだって。なるほどね。旦那さんをたてて、出世させる力があるらしい。あと、頭の悪い人、ちゃんとしてない人は付き合えないらしい。賢い人じゃないと、無理なんだって。手相のおばちゃんは辛口だったけど、結構当たるなあって思った。働き者だし、50歳まで仕事はする、ってどこいっても言われる…

 

占いでもど凹みしたところで、新聞マンとのLINEのやりとりもうまくいかなくて、なんだか悲しい。明日はデートだったけど、急に女の子の日になって、どこ行くか決まらなくて、テンション下がってる。新聞マンも、結局ヤリ目だったのか、しょぼーんすぎる。色々目移りしてるから神様からのバチが当たったのかな…